『魔族潜む村からの脱出』鉱山に眠る謎2
「ツルハシ」と叫ぶと、鉱山内の壁の一箇所に光が差してきた
その場所をよく見ると「宝箱から開始」と彫られている。
また「宝箱のナゾ」から解かないといけないし、このままだと永遠にループしてしまう…
あの紙はただのいたずらだったってことか??
ずっとここで働くしかないのか… 私の旅もここで終わりだ…
そのときどこかから声が聞こえた。
「金の場所に真っ直ぐ穴を開けるといいよ」
「確かですね?」そう聞き返すと「私を誰だと思ってるの?」と返ってくる。
誰だかわからないが信じてみよう…!!!