『ある謎解き作家の遺書』ヒント&解答入力ページ(1問目)
このページは、『ある謎解き作家の遺書』(藤崎翔著)のヒント&解答入力ページです。
【1問目(p.173)】解答入力

1問目ヒント

ヒント1
ヒントは2つずつ、同じキーワードを示しています。
例えば、「ものの分量のこと」と「雨の日に使う」は、同じ2文字のキーワードを示します。
どんなキーワードかを考えてみましょう。

ヒント2
「ものの分量のこと」と「雨の日に使う」は「かさ」を示します。
同じようにヒントのペアを見つけて、キーワードを特定していきましょう。

ヒント3
他のヒントのペアは、以下の通りです。
「財布に入っている」と「高いところから降りる」
「方向の1つ」と「口の中にある」
「当たっていないこと」と「中心部から離れている」
「検査の反応が現れること」と「想像上の生き物の1つ」
「はるもの」と「都道府県の1つ」
「空に浮かんでいる」と「剣道の技の1つ」
それぞれが示すキーワードを考えてみてください。

ヒント4
キーワードの文字数は以下の通りです。
「財布に入っている」と「高いところから降りる」→3文字
「方向の1つ」と「口の中にある」→2文字
「当たっていないこと」と「中心部から離れている」→3文字
「検査の反応が現れること」と「想像上の生き物の1つ」→4文字
「はるもの」と「都道府県の1つ」→2文字
「空に浮かんでいる」と「剣道の技の1つ」→2文字

ヒント5
7つのキーワードは以下の通りになります。
「ものの分量のこと」と「雨の日に使う」→かさ
「財布に入っている」と「高いところから降りる」→こうか
「方向の1つ」と「口の中にある」→した
「当たっていないこと」と「中心部から離れている」→はずれ
「検査の反応が現れること」と「想像上の生き物の1つ」→ようせい
「はるもの」と「都道府県の1つ」→みえ
「空に浮かんでいる」と「剣道の技の1つ」→つき
縦横に一直線に並んでいる部分を盤面から消していきましょう。

ヒント6

盤面から7つのキーワードを消すと、図のようになります。
残っている文字を読んで解答入力しましょう。