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  2. Mystery for You【ALL-O-CATION】PHASE4

Mystery for You【ALL-O-CATION】PHASE4

ここまで長いあいだお疲れさまでした。これが最後のPHASEです。

指定の謎
封筒に入っている1枚も含めた
今まで登場したすべての赤い枠の謎(全23問)


この指定の謎のすべてで正解判定が出る解答の入力パターンは、たった1パターンしかありません。
全部で23個解答するのは煩雑なので、1番目/6番目/11番目/23番目に入力するはずの答えを、代表して送信してください。(これ自体は謎に関係ありません)


ひらがなで入力

1番目:
6番目:
11番目:
17番目:
23番目:

何をすればいいかわからない

指定されている謎は「今までに登場した赤い枠の謎(全23問)」です。つまり、PHASE4で登場した【柿の謎】と、PHASE1〜PHASE3の各WAVE1で登場した謎すべてを解答する必要があります。そして、指定されたこれらの謎はただ1通りしかない「正しい順序」で入力しないとすべてで正解判定を得ることはできないようです。

何をすればいいかわかった後

ここからは全部で23問ある赤い枠の謎を正しい順番に並べ替える必要があります。
以下にヒントとして挙げるのは解き方の一例です。

仮に自分の解き方がヒントと一致していなくても問題ありませんが、行き詰まったときは「自分がまだ試していない考え方」が出てくるまで読み進めてください。

さらにヒント

『ALL-O-CATION』のルールに従うと、「あるイラスト」の謎が正解判定された瞬間に他の謎にある「そのイラスト」がその謎の答えとして扱われてしまいます。このルールを踏まえて、「①解答したとしても他の謎に影響を与えない謎」や「②他のどの謎を解答したとしても影響を受けない謎」を見つけてみましょう。

さらにヒント

①赤い枠の問題にあてがわれたアイコンのうち、「柿」だけが他の謎の中に登場していません。つまり、この【柿の謎】を解答したとしても他の謎に影響を与えません。

②赤い枠のそれぞれの謎において、謎に使われているイラストが他の赤い枠の謎のアイコンに使われているか調べてみます。すると、【三日月の謎】だけが、謎に使われているイラストが他の謎のアイコンとして登場していません。つまり、この【三日月の謎】は他の謎の解答の影響を受けません。

この2つの謎のどちらかを起点にして考えてみましょう。ヒントでは【柿の謎】から順番に解き進めていきます。

さらにヒント

まず、【柿の謎】はそのままでは解くことができません。謎に登場する「ヒツジ」のイラストを何かに変える必要があります。
上に書かれた大量の文字から「た」を抜くことができると「れんさはんのう」という7文字の答えを導くことができそうです。「た」を抜くことが示唆できる言葉を考えてみましょう。

さらにヒント

もし「ヒツジ」のイラストが「たぬき」であれば、「た 抜き」と「た」を抜くことができます。「ヒツジ」のイラストを「たぬき」にすることを考えてみましょう。

さらにヒント

「ヒツジ」のイラストを「たぬき」として扱えるようにするには、【柿の謎】よりも前に【ヒツジの謎】を解答し、その答えが「たぬき」であるということが必要になります。

次は【ヒツジの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ヒツジの謎】の答えを「たぬき」にすることを考えましょう。
一番下の枠に「たぬき」と埋めると、「た」に「+7」すると「ぬ」になり、確かに矢印の「五十音順で進める」という法則が成立しています。ここで、「た」に伸びる矢印と「き」から伸びる矢印を考えると、真ん中の段は「きす」となります。
つまり、答えを「たぬき」にするためには、「駅」のイラストが「きす」とならなくてはいけません。
これを実現するためには、【ヒツジの謎】よりも前に【駅の謎】を解答し、その答えが「きす」であるということが必要になります。このように、謎をさかのぼっていくことで謎の解答順序を突き止めていきましょう。

次は【駅の謎】の答えが「きす」になる必要があります。【駅の謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【駅の謎】の答えを「きす」にすることを考えましょう。
「34」に「きす」を埋めると、一週間の埋まり方が変わり、「12」は「ちい」となります。(「きす」は「食べ物」なので答えになり得ます。)
つまり、答えを「きす」にするためには、「口」が「ちい」とならなくてはいけません。

次は【口の謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【口の謎】の答えを「ちい」にすることを考えましょう。
【口の謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「マッチ」しかありません。つまり、この「マッチ」のイラストが何かに変更されることで、答えが「ちい」になることを考えましょう。ゴールが「医者」であることは変わらないので、他のどのイラストから出発すればいいかを考えると、右下の「神社」からスタートすればいいとわかります。「神社」からスタートするためには、「マッチ」の場所に「じんじ」と入ればいいとわかります。
つまり、答えを「ちい」にするためには、「マッチ」のイラストが「じんじ」とならなくてはいけません。

次は【マッチの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【マッチの謎】の答えを「じんじ」にすることを考えましょう。
「10の頭」が「じ」、「13の尻」が「ん」、「16の頭」が「じ」となっていることから、「数字を日本語で読んだときの頭または尻」を読む法則だとわかります。この法則を上にも適用すると「きんく」となります。
つまり、答えを「じんじ」にするためには、「ナース」のイラストが「きんく」とならなくてはいけません。

次は【ナースの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ナースの謎】の答えを「きんく」にすることを考えましょう。
「345」に「きんく」を埋めると、PHASE2のときとは異なり、左のカードのマークではなく数字が入ると考えることができます。すると、一番上は「エース」となるので、「12」は「エス」となります。
つまり、答えを「きんく」にするためには、「ハト」のイラストが「えす」とならなくてはいけません。

次は【ハトの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ハトの謎】の答えを「えす」にすることを考えましょう。
3つの単語で共通の位置を読むので、「えす」を3文字で表さなくてはいけません。ここで「ESU」とローマ字で考えてみると、「イーター」の「E」、「エスカルゴ」の「S」、「ユーラシア」の「U」がそれぞれ読まれていることになり、すると頭の2文字を読んでいることがわかります。
同じように考えると、真ん中は「ケーシング」の「ケー(K)」、「エージェント」の「エー(A)」、「アイミツモリ」の「アイ(I)」を読むことで、確かに「KAI(貝)」となっています。一方、上段は「アイテム」の「アイ(I)」、「ジーンズ」の「ジー(G)」、「オートマティック」の「オー(O)」を読むことで、「IGO(いご)」となります。
つまり、答えを「えす」にするためには、「テント」のイラストが「いご」とならなくてはいけません。

次は【テントの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【テントの謎】の答えを「いご」にすることを考えましょう。
元々は丸に入る文字を上から読むと「しごがこたえ」となっていたので、一番上の丸に入る文字が「い」になればいいと考えられます。そのためには「カモ」のイラストもしくは「蚊」のイラストが別の言葉になる必要がありますが、【蚊の謎】は存在しないので、【カモの謎】の答えを変える必要があります。
「カモ」を変える場合、その候補先は「アオリ」「ホタル」「ダイオウ」などいろいろ考えられるので、この謎だけでは特定することができません。

そのため、【カモの謎】について考えてみましょう。

さらにヒント

【カモの謎】に使われているイラストは「ユリ」だけなので、これを何かに変えることになります。
五十音表で黒マスが1つ飛ばしで2つ並んでいるのは、ヤ行しかありません。つまり、この紙に書かれているのはマ行〜ラ行に他なりません。しかし、オレンジの矢印が「ユリ」でない言葉に対応させたいです。
ここで紙が180度回転していると考えると、以下のように五十音表の一部が書かれていると考えられます。

もよろ
め◼︎れ
むゆる
み◼︎り
まやら

この場合、オレンジの矢印は「ユメ」となり、別の単語になります。すると、ピンクの矢印は「ヤリ」となります。このとき、【テントの謎】において最上段が「ヤリイカ」となり、確かに【テントの謎】の答えは「いご」となります。
つまり、【テントの謎】の答えを「いご」にするためには【カモの謎】の答えを「やり」にする必要があり、【カモの謎】の答えを「やり」にするためには【ユリの謎】の答えを「ゆめ」にする必要があります。

次は【ユリの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ユリの謎】の答えを「ゆめ」にすることを考えましょう。
【ユリの謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「ウマ」もしくは「爆弾」です。「ウマ」のイラストを何か別の言葉に変えたとしても、PHASE3と同様に「指揮棒の先」を読むことになり、最後の文字が「れ」の答えにしかなりません。そのため、「爆弾」のイラストを何か別の言葉に変える必要があります。
別の答えにするためにはPHASE3と異なるイラストのつなぎ方にする必要があり、そのためには「バクダンスシキシャ」の区切りを変えなければいけません。「ダンス」「指揮者」のイラストがあることを考えると、「爆弾」のイラストではなく「バク」が存在していれば、「バク」「ダンス」「指揮者」の順番に繋ぐ指示だと捉えることができます。この順に繋ぐと「コタエハユメ」となり、確かに答えが「ゆめ」となります。
つまり、【ユリの謎】の答えを「ゆめ」にするためには、【爆弾の謎】の答えを「ばく」にする必要があります。

次は【爆弾の謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【爆弾の謎】の答えを「ばく」にすることを考えましょう。
「銀行」から「ん」を取ると「ばく」になる法則を考えると、緑の枠内の言葉の英語読みをカタカナ表記にしたあとに矢印上の単語で変換をするものだと考えられます。たとえば「銀行」は英語で「バンク」であり、ここから「無い ン」の法則で変換をすることで、「ばく」となります。(「ライオン」は英語でも「ライオン」なので、PHASE1のときと変わらず「ライン」と変換されます。)
同じように真ん中の行を考えると、「山」は英語で「マウンテン」であり、ここから「マ 取り」の法則で変換することで、「うんてん」となります。
つまり、【爆弾の謎】の答えを「ばく」にするためには、【矢の謎】の答えを「うんてん」にする必要があります。

次は【矢の謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【矢の謎】の答えを「うんてん」にすることを考えましょう。
もともとの【矢の謎】の答えは「しんてん」であったため、「1」に対応する文字が「し」でなく「う」になればよさそうです。下線が引かれた文章に含まれる「う」の前を調べて単語を探すと、「さんこ」「かいと」「いと」などが見つかります。「ウニ」この謎だけでは特定することができません。

そのため、【ウニの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ウニの謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「ウマ」しかありません。ここで「トリ」に注目してみると、1文字目が「と」、2文字目が「っ」なので、「トリ」に対応する都道府県は「とっとり」で変わりません。つまり【ウニの謎】の答えは最後の文字が「と」の3文字の単語になるので、【矢の謎】を振り返ると「かいと」しかありえません。
すると、「シカ」に対応する都道府県は、1文字目が「い」、3文字目が「か」なので、「いしかわ」となります。「いしかわ」の中には文字列として「シカ」が隠れているので、動物が隠れているルールは「ひらがなにしたときに文字列として含まれる」です。動物が文字列として隠れていて、最後の文字が「ま」である都道府県を考えることで、「サイ」が隠れている「さいたま」がただ1つ見つかります。
つまり、【ウニの謎】の答えを「かいと」にするためには、【ウマの謎】の答えを「さい」にする必要があります。

次は【ウマの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ウマの謎】の答えを「さい」にすることを考えましょう。
「♥︎♠︎」に「さい」を埋めると、「♦︎♣︎」には「いね」が対応します。「♦︎♣︎」とイコールでつながれてはいないので、「ウシ」が必ずしも「稲」に対応する必要がないことに注意しましょう。(たとえば「植物」に対応していても謎としては問題ありません。)
この謎だけでは特定することができません。

そのため、【ウシの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ウシの謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「ナマズ」しかありません。
「ナマズ」がどんな言葉に変化したとしても、ハテナに入る単語は「コ」「ツ」の2文字が含まれます。「コ」「ツ」を含む4文字の言葉で、「稲」を表せる単語は「こくもつ」だと考えられます。すると、「ナマズ」は「く」「ず」「も」を並べ替えてできる言葉になるので、「もずく」になればいいとわかります。
つまり、【ウシの謎】の答えを「こくもつ」にするためには、【ナマズの謎】の答えを「もずく」にする必要があります。

次は【ナマズの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ナマズの謎】の答えを「もずく」にすることを考えましょう。
オレンジの枠には「もく」が入ることになり、「もく」を含む「時間の経過とともに1周するもの」は「一週間の曜日」であると考えることができます。すると、緑色の枠には「すい」、青色の枠には「きん」が入ります。青枠の1文字目と緑枠の1文字目を順に読むと「きす」となり、確かに成立しています。
青枠の2文字目と緑枠の2文字目を順に読むと「いん」となるので、「梅雨」の場所には「いん」が対応すればいいとわかります。
つまり、【ナマズの謎】の答えを「もずく」にするためには、【梅雨の謎】の答えを「いん」にする必要があります。

次は【梅雨の謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【梅雨の謎】の答えを「いん」にすることを考えましょう。
【梅雨の謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「俵」しかありません。すると、「穴」つまり「あ」「な」の位置に対応する「貝」「日」を使うことは変わりません。ここで「いん」を変換して「貝」「日」を含むような漢字にすると、「韻」が見つかります。足りないパーツは「口」「立」なので、対応する「か」「や」からできる言葉である「かや」が「俵」の場所にくればいいとわかります。
つまり、【梅雨の謎】の答えを「いん」にするためには、【俵の謎】の答えを「かや」にする必要があります。

次は【俵の謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【俵の謎】の答えを「かや」にすることを考えましょう。
【俵の謎】は最初と最後の文字を消すという法則だったので、答えを「かや」にするためには、「スクエア」が「?かや?」という言葉になればいいとわかります。「おかやま」「じかやき」などの単語が考えられるので、候補をしぼりきることはできません。

そのため、【スクエアの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【スクエアの謎】の答えを「?かや?」にすることを考えたいですが、この謎だけで特定することは困難です。
【スクエアの謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「風鈴」しかありません。【風鈴の謎】はそのまま解くと、答えが「いんふら」になります。しかし、「いんふら」を含む5つの単語を盤面に埋めることができないので、【風鈴の謎】の答えも変わる必要があります。

つまり、【風鈴の謎】の答えを変える方法を先に考えてみましょう。

さらにヒント

【風鈴の謎】は問題文により、「ドレミの歌の歌詞内にて歌われる7つのもの」を順番に枠に埋めなくてはいけません。PHASE2のときとは異なる埋め方をすることを考えて、すでに書かれている「ド」「ナ」も手掛かりにすると、「ドレミの歌の歌詞内にて歌われる7つのもの」という文章自体が26文字であり、マスにピッタリ入ることがわかります。

どれみのうたのかし
ないにてうたわれる
ななつのもの

と埋まり、「4567」に対応する文字を読むと「おしいれ」となります。試しに【スクエアの謎】において「風鈴」を「おしいれ」として解いてみると、答えは「いかやき」となり、【俵の謎】の答えを「かや」にすることができます。
ここで、「123」に対応する文字を読むと「かれい」となるので、【ミートの謎】の答えを「かれい」にする必要があるようです。

次は【ミートの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【ミートの謎】の答えを「かれい」にすることを考えましょう。
5つある星を左から読むと「かれい」になることから、星には「KAREI」と入ると考えることができます。すると、「ROKU」「SAN」「REI」というように、脚の数を日本語ローマ字で表現したものが下の丸に入るとわかります。つまり、「タコ」を「脚の数が0本のもの」に変えることができれば、答えは「かれい」になります。
【タコの謎】はそのまま解くと答えが「くも」になりますが、「くも」の脚は8本なので、【ミートの謎】の答えはPHASE1と同じように「くりえいと」となってしまいます。つまり、【タコの謎】の答えは変える必要があります。
しかし、この謎だけでは【タコの謎】の答えを何にすればいいか特定することができません。

そのため、【タコの謎】を考えてみましょう。

さらにヒント

【タコの謎】に存在していて、他の謎のアイコンになっているイラストは「三日月」しかありません。そして、今【タコの謎】の答えを「くも」から別のものに変えなくてはいけないため、【三日月の謎】をこの謎より前に解答する必要があります。
【三日月の謎】は先述した通り「他の謎の解答の影響を受けない」謎であるため、答えは変わらず「ろっこつ」となります。つまり、【タコの謎】の「三日月」を「ろっこつ」に変えて解き直せばいいとわかります。
このとき、「き」で終わる単語がないため、しりとりの最初に来る単語は「きつねいろ」になります。また、「見物」の読み方に注意すると
「きつねいろ」「ろっこつ」「つくし」「しへい」「いくら」「らびっと」「ともづな」「なみ」「みもの」
としりとりでつなげることができるので、4つ目と6つ目の単語の2文字目を読むことで、答えは「へび」となります。「へび」は確かに脚が0本の生き物です。
【三日月の謎】まで順番にさかのぼりましたが、これで全23問の謎をすべて解いたことになります。つまり余っている謎がないので、今までさかのぼったのと逆に解答することで、全23問の謎をすべて正解することができます。

さらにヒント

順番に並べると
1番目は【三日月の謎】
6番目は【俵の謎】
11番目は【ウニの謎】
17番目は【ハトの謎】
23番目は【柿の謎】
になります。それぞれの解き直した答えを入力しましょう。

答え

1番目:ろっこつ
6番目:かや
11番目:かいと
17番目:えす
23番目:れんさはんのう
と解答を入力することで、PHASE4はクリアとなります。

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