Mystery for You スケルトンフリーク ヒント
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こちらは「スケルトンフリーク」のヒントページです。
途中で詰まってわからなくなってしまった!というときは、下のヒントをご活用ください。
【1~16のスケルトンが解けたら こちら へ】

1のスケルトン

ヒント1
問題、語群、解答の3つが入れるべき単語にもなっています。

ヒント2
もんだい、ごぐん、かいとうを入れたあと、矢印の通った文字を読みましょう。

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「かだん」が答えです。

2のスケルトン

ヒント1
まずは上の盤面に3つの単語を埋めましょう。

ヒント2
埋めた状態の盤面は、あるものの一部になっています。

ヒント3
埋めた盤面は五十音表の一部になっています。
五十音表での位置関係から答えの2マスに入るひらがなを導きます。

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「そこ」が答えです。

3のスケルトン

ヒント1
まずは普通に盤面を埋めましょう。
すると、灰色のマスにあるひらがなを加えることで5文字の単語を新たに作ることができます。

ヒント2
例えば、「はな■わざ」なら「はなれわざ」が作れます。
あとはそのマスを指示通りに読みましょう。

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「レンズ」が答えです。

4のスケルトン

ヒント1
まずは8つの単語のうち、4つを使ってマス目に埋めていきましょう。

ヒント2
残りの4つの単語でもう一度盤面を埋めます。
そのとき、ある変換を行ないます。

ヒント3
ドット、たまご、じゅう、いぬは英語に変換する(DOT、EGG、TEN、DOG)ことで埋めることができます。

ヒント4
それぞれ埋めるとひらがな一文字につきアルファベット一文字が対応する盤面が作れたことがわかります。
TOEに対応するひらがなが答えです。

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「ことば」が答えです。

5のスケルトン

ヒント1
?に共通して入る文字を考えましょう。

ヒント2
?に共通して入る文字は「ヨ」です。
次に「ヨに埋めろ」という指示の意味を考えましょう。

ヒント3
「ヨ」の形の盤面を描き、そこに単語を埋めていきましょう。

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「いちい」が答えです。

6のスケルトン
色がわかりにくい方は【こちらのページ】をご覧ください。

ヒント1
四角の中の色名が埋めるべき言葉です。

ヒント2
縦に「くろ」、横に「しろ」と入れて矢印の通りに読んでいきましょう。

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「ろくろ」が答えです。

7のスケルトン

ヒント1
まずは唯一3文字の熟語となる「出目金」を盤面に埋めましょう。
すると「出」は「しゅっこく」と交わりそうです。

ヒント2
ヒントを見ると「二重マスには玉と口が入る」とあります。

ヒント3
内側の四角を漢字の一部として考えると「国」と読むことができます。
つまり、縦に読むときは「二重枠に入った『玉』」、横に読むときは「国」と考えて単語を埋めていきましょう。
「口」も同様に、縦に読むときは「回」と考えます。

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「ひとまえ」が答えです。

8のスケルトン

ヒント1
盤面に対して単語が少ないので、1つの単語を2回ずつ使えないかと考えてみましょう。

ヒント2
それぞれの単語を2通りの読み方をして埋めましょう。
例えば白髪は「はくはつ」と「しらが」です。

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「くみあい」が答えです。

9のスケルトン

ヒント1
まずは2つの単語に含まれている文字、すなわち「目」と「石」に注目しましょう。

ヒント2
「目」と「石」が縦横が交わるマスに入ると仮定すると、「三度目の正直」と「焼け石に水」が横向きに入りそうです。

ヒント3
残った単語に注目すると、「上」が共通して使われています。

ヒント4
文字通り「石」の上に「三年」を、「目」の上に「たんこぶ」を置きましょう。

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「ぶんけん」が答えです。

10のスケルトン

ヒント1
まずはスケルトンを解いて1から11に当てはまる文字を導きましょう。
6文字の単語は1つしかないので「だいかっさい」から埋めることができます。

ヒント2
1から11の文字を順に読んでいくと「さいころつくりいのう
ら(サイコロ作り、いの裏)」となります。

ヒント3
サイコロの展開図になるように、盤面を4つにわけてみましょう。
その後、「い」の裏面になる文字を拾って読みましょう。

ヒント4
正しくわけると下記画像のようになります。
「い」の裏になるのは「に」「っ」「と」の3文字なので、言葉になるのは1通りです。


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「ニット」が答えです。

11のスケルトン

ヒント1
そのままひらがなで埋めるには、明らかにマス目の数が足りません。
実は盤面にある数字は拾う文字ではありません。

ヒント2
「1」は「いち」、「3」は「さん」のように読みましょう。
「4」を「ふぉー」と読むこともあります。

ヒント3
矢印の先を読むと「○○○がこたえ」となっています。

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「ぞうに」が答えです。

12のスケルトン

ヒント1
盤面の埋め方が文章で表されています。
埋めるべきものもこの文章です。

ヒント2
左上から埋めつつ、マス目の並びの向きが変わるつなぎ目のマスの文字のみ2回読むようにすると、ぴったり入ります。

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「マスカラ」が答えです。

13のスケルトン

ヒント1
存在しない立体ですが、数字の向きを参考に上から下または左から右へ埋めていきましょう。

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「かんきょう」が答えです。

14のスケルトン

ヒント1
クロスワードや迷路がありますが、説明用紙を見返すと「今回お届けする謎はすべてがスケルトンです。」と書いてあるので解く必要はありません。

ヒント2
「クロスワード」「スケルトン」「めいろ」を下の盤面に埋めましょう。

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「インド」が答えです。

15のスケルトン

ヒント1
ここへきて普通のスケルトンです。

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「とちぎ」が答えです。

16のスケルトン

ヒント1
イラストが表している物を考え、その名前として読みましょう。

ヒント2
イラストは「かわ」と「はし」です。

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「おおぎり」が答えです。