『ゾンビに囲まれたホームセンターからの脱出』タカハシマート購入品セット
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あなたは、素材となるアイテムと立方体の1辺の長さをなんとか導き出せないかと考え始めた。

アルミの素材のものがわからない
ストーリーを読み直そう。

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そのアイテムは久部が持っているみたいだ。

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スタンガンを生成したときに久部がポケットに入れたものだ。

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500円を使って99円でブロックプリンターを使用した久部は、お釣りをポケットに入れている。

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お釣りの中でアルミの素材のものはないだろうか。

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答えは「1円玉」

ブロックを構成する立方体の1辺の長さがわからない
ブロックプリンター台紙を使って作ったバリケードの縦横の比率は、3:4だ。

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謎Aを解いたときに見た設計図から入口も3:4だとわかる。つまり入口の幅か高さがわかればブロックを構成する立方体の1辺の長さがわかりそうだ。

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監視カメラの映像には入口が写っている。ただ、これだけでは入口の幅か高さはわからないようだ。

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監視カメラにの映像にある入口近くのダンボールは4個だ。その横には少年が写っているようだ。この少年に見覚えはないだろうか。

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少年は佐野くんだ。佐野くんの身長は、警察官を探すときの証言から120㎝だとわかっている。つまり、ダンボール2個分の高さは120㎝で、ダンボール4個の高さは240㎝となる。

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手元のブロックは縦に3つブロックが並んでいるため、立方体1つのサイズは240÷3=「80cm」だ。

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答えは「80(cm)」